2016年08月31日

夏の午後


     「彷徨える木霊きらめく夏の午後」

静かな竹林を散策していると厳かな気持ちになりますね。

       Photo by Terken

夏の陽.jpg



posted by なる at 00:13| Comment(2) | 俳句 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俳句の方も日課のごとく続けられてずいぶんたまってきましたね、たった十七文字にこめられたその時々の思いや情景描写、人生との深い関わり、いろんなモノが埋まって(詰まって)いて、十七文字の中にも輝先生の小説と同じように読み返すと、ふつふつと感じるものがあります、、、。俳句っていいなぁと思いました。
これからも心の宝物の一つとして、作り続けて下さい、、、^^)。
Posted by てらけん at 2016年08月31日 05:33
てらけんさん、ありがとうございます。
俳句はやればやるほど、自分の未熟さがわかって、恐ろしい文学だなと痛感しています。
でも、ありのままの自分の良いところも悪いところも暴かれてしまうので、日記のようにその瞬間の自分をとどめておくことができるのではないかと思うのです。
サボれば退化、進化はなかなか見えないのでしょうけれど、十年二十年後には、そんな時代もあったねと思える日が来ることを信じて頑張りますね。
てらけんさんも、頑張ってくださいね(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
Posted by なる at 2016年08月31日 15:32
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